【マンションリノベプロジェクト】ショールームへ

カタログをじっと見ていてもなかなか理解できないことがあり、ユニットバスの現物を確認するためにショールームを訪ねました。

「百聞は一見に如かず」ですね。分からないことがすぐに解決しました。

普段クライアントには、ショールームなどで実物を見て触って確認して頂くことをオススメしています。今回は条件に合わせて私が選んだものなのでしっかりと説明できないといけないと思い、久しぶりにショールームに足を運びました。写真をたくさん撮らせて頂いたのでクライアントへの説明も出来そうです。